うす沢

【和食器店&貸しギャラリー】
東京都新宿区横寺町47
☎ 03-5228-6758
営業時間 12:00~18:00
不定休
http://usuzawa.com/

 

うす沢のこと(ヨコロくじ参加店)

2012年12月28日

【和食器店&貸しギャラリー】
東京都新宿区横寺町47
☎ 03-5228-6758
営業時間 12:00~18:00
不定休
http://usuzawa.com/

 

 

うす沢は尾崎紅葉旧居跡近くにある一軒家です。

扉を開けたその空間は神楽坂というよりも、

避暑地の別荘に行った感じがします。

その空間で、店主 うす沢さんとまったり話をするのが

神楽坂通になる近道です。色んな面白いコトが聞けますよ。

ソファで寛ぎながら楽しい一時をお過ごしください。

 

そんなうす沢のヨコロくじは

三角くじ

くじの詳細:
空くじなしの三角くじです。
ガラス瓶の中から
引き当てた商品で吉を占いましょう。
2千円以上のお買い物か
現金3百円で一回くじが引けます。

※初詣はきもので!と言う方にきもの着付け承ります。
(着物レンタル込み5千円)*要予約

 

会期中の営業時間: 12時~18時


[ うす沢 ]

★うす沢のヨコロくじ

2012年12月3日

三角くじ

 

くじの詳細:
空くじなしの三角くじです。
ガラス瓶の中から 
引き当てた商品で吉を占いましょう。
2千円以上のお買い物か
現金3百円で一回くじが引けます。

※初詣はきもので!と言う方にきもの着付け承ります。
(着物レンタル込み5千円)*要予約

 

会期中の営業時間: 12時~18時

静かな夜に 

2012年4月9日

横寺町のうす沢では、このたび、店主のふるさと、岩手県大槌を題材にした音楽CD「静かな夜に」をリリースしました。

大槌の地名を織りまぜたこの曲には、戻らぬ友人知人、幼なじみへの想いがこめられています。作詞作曲は店主の臼澤裕二が担当し、演奏とレコーディングには天神町のMASH RECORDが全面協力しています。

 

五月の海が 好きだと 言ってた君の
面影偲び 一人 丘にのぼれば
さやけき波の音は やさしく胸に響き
オオスカからオシャジ アンドからアカハマへ
走る車の前に 棚田のような 雲の中から
青い月の光が ゆらりと 思い出のカギを
映しゆく 静かな夜に

 

うす沢にてご試聴できますので、お気軽にお立ち寄りください。


[ うす沢 ]

「Les rats de bibliotheque~猫も歩けば本に中る」が開催されました

2012年2月29日

2月24日(金)と25日(土)に、ヨコロジーメンバーのうす沢さんの呼びかけで
神楽坂の「本」イベント「Les rats de bibliotheque~猫も歩けば本に中る」が開催されました。

特製地図を片手に神楽坂のまちを歩き、本マークのついたお店をのぞくと、
そこはカフェや、レストラン、小物屋さん、オフィスなどなど、
ほんとうに街中のいろ~んな方々が参加したイベントであることに気づきます。

それぞれ、好きな本を紹介したり、本にまつわる商品を並べたり、
本のイベントを開催したり、いろいろな楽しみ方をされていました。

ヨコロジーメンバーも、ムギマル、ラ・ロンダジル、eitoeiko、アンガトー、
鮎藤革包堂、belpasso、貞、うす沢、茜やの9店が参加しました。

街中の写真と合わせていくつかご紹介します。

「アンナの赤いオーバー」( 絵アニタ・ロベール 文ハリエット・ジィーフェルト 評論社)原画展@アンガトー

ステキな革のブックカバー@アユフジさん イベント後も購入可です。写真上はたい焼きカバー

出版社は自社のご本を紹介。普段は気づかないけど、神楽坂には出版関係の企業や専門家がたくさんいらっしゃいました。

こちらはフレンチレストラン。普段からのディスプレイ!?かもしれませんが、本が自然に風景に溶け込んでいました。

江戸時代より文豪に愛されてきた相馬屋さんでは、相馬屋製原稿用紙に作家たちの直筆原稿が展示されていました。

今回、「本」というテーマで、つながった神楽坂。
神楽坂にはこんなにも本好き、出版関係の方々、作家さんが集まっているのかと驚きました。
このまちが古くからもつ高度な本文化に触れることができるイベントでした。


[ うす沢 ]

Les rats de bibliotheque~猫も歩けば本に中る~

2012年2月20日



神楽坂エリアで、2月24日(金)25日(土)の2日間、
「Les rats de bibliotheque(レ ラ ド ビブリオテック)~猫も歩けば本に中(あた)る」が開催されます。
「本」をテーマに神楽坂にある約60店舗が参加します。
「本に関わる」色々な事を各店舗でお楽しみください。

ヨコロジーメンバーも一部参加しています!

ムギマル
ラ・ロンダジル
eitoeiko
アンガトー
鮎藤革包堂
belpasso

うす沢
作品展示茜や(うす沢にて)

お楽しみに!

公式ブログ→
市ケ谷経済新聞掲載→

企画運営:レラドビブリオテック実行委員会 うす沢


[ うす沢 ]

[参加店紹介] うす沢

2011年12月30日

東京都新宿区横寺町47
tel.03-5228-6758
営業時間 平日11:30~18:30、土祝11:30~17:30
休み 不定休
HP http://usuzawa.com/
  

  

 
 

住宅街のなか、一見、民家に続くような白い門を通り、導かれるままに進むと、左手に尾崎紅葉の旧宅が現れ、
さらに歩いていくと、そこに「うす沢」はあります。
都会とは思えぬ自然豊かな空間のなかにある一軒家。
靴を脱ぎ、思わず「おじゃまします」と入店したくなります。

暮らしを豊かにしてくれそうな器が並び、お家の中でお買い物をしている気分です。
店内にはギャラリースペースもあり、お邪魔した日は帽子展が開催されていました。

うす沢さんのヨコロくじは、空くじなしの紐くじ。
参加費5百円or店内で2000円以上お買い上げのお客様に参加していただけます。
うす沢さんの商品か、うす沢さんが好きな神楽坂の何かが当たるとのこと。
うす沢テイストを存分に味わっていただけます。

 

― くじの経験や思い出はありますか?

 

福引きでオーストラリア旅行が当たったことがあります。でも最近は小当たりが多いですね。
イカの一夜干しとか(笑)。実は懸賞マニアで、50円で当たるかもしれないドキドキ感を楽しんでいます。

 

― お店周辺で好きなところを教えてください。

 

表通りからうす沢へつづく、神楽坂では珍しい「土路地」です。
たどり着いただけで楽しんでもらえるような、その「わざわざ来た感」を後悔しない路地だと思います。

 

― 神楽坂の好きなところを教えてください。

 

気楽なところです。スーパーの買い物の帰りに、普段着でもステキなお店にも気軽に入って
いける雰囲気が素敵だと思います。
私たちのお店は、「毎日の暮らしを楽しむ」をコンセプトに、特に暮らしの中でも、
食卓から楽しんでもらうためのうつわをご用意しています。
私たちにとっては、その暮らし全体が神楽坂にあります。
ここには世界一はないかもしれないけど、毎日を楽しく過ごせるまちです。
ぜひお客様には、観光スポットだけではない、神楽坂全体を楽しんでもらいたいです。


[ うす沢 ]

★うす沢のヨコロくじ

2011年11月12日

うす沢紐籤

 

くじの詳細:
参加費五百円または店内で二千円以上お買い上げのお客様に、
空くじなしでうす沢風味の「何か」が当たる。
その「何か」は紐を引けば現れる。
価値あるものかどうかは、その人次第!

1月1日から14日まで「安斉重夫作品展」〜宮沢賢治の世界  イーハトーブの森」開催。

 

会期中の営業時間:
  1月1日から6日まで 13時から17時
  7日以降 12時から18時